将棋の駒は8種類です。動かし方さえ分かれば指せるので、まずはここだけ覚えてください。図はすべて自分から見た向き(上が前)で描いています。
超棋では、この8種類の駒に「能力」が付きます。同じ歩でも、選んだ種類によって戦い方が変わります。